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秋の涸沢 その3

映像で振り返る2014年
秋の涸沢 その3
いよいよ、このシリーズも最終日となってきた。

 秋の涸沢 その3
いよいよ、このシリーズも最終日となってきた。


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秋の涸沢 その2

映像で振り返る2014年
秋の涸沢 その2
いよいよ、このシリーズも最終日となってきた。

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いよいよ、このシリーズも最終日となってきた。


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こういう事が有るんだな、、。

こういう事が有るんだな、、。

本日書店にて久しぶりに、開高健氏関連の本と、松岡正剛氏の最新作を購入した。

開高健氏の著作は、高校生から大学生にかけて、それこそ貪るように読んでいた。20世紀の終わり頃には、ドイモイ政策による急速な近代化が始まったサイゴンを訪れ、氏がベトナム戦争従軍記者として、爆撃音を聞きながらスコッチグラスを傾けたホテルのカウンターバーにも腰掛けた。もちろん、同じホテルに宿泊し、天井から吊り下げられた回旋式扇風機の風を肌に感じてもいた。

大学時代の京都は、すでに反戦運動は下火ではあったが、百万遍界隈から出町柳、今出川通あたりには往時の、鬱屈しながらも、煮えたぎるようなマグマのエネルギーが迸る露地が点在していた。地方から出て来た者にとって、夜その露地に足を踏み入れる事は、インドのカルカッタの露地への一歩にも等しいものがあった。

知人を訪ねて東京へ行っても、新宿ゴールデン街や中野の駅裏にも同じ空気が流れていたことを記憶している。本日、広島駅から本二冊を抱えて横川に戻り、映画でも見ようと、馴染みの横川シネマへ行くが、丁度上映半ばだったので、諦めて帰る事にした。

何気なく普段歩かない露地に入った瞬間のことだった。学生時代に京都のアングラ風喫茶で聞いたような、憂いを帯びた旋律のシャンソンともジャズとも言えない音楽が流れてきた。

ふと音楽が流れてくる室内を見ると、なんと古本が山と並んでいるではないか、、。 窓ガラス越しに覗いて見ると、そこは、1980年代の京都の学生街によくあった店があるではないか!ほんとうに、自分がワープしているかのような錯覚がしていた。開高健が、松岡正剛が誘導したんや! 間違いない!  と思いながら扉を開き中へ入っていった。

香ばしい珈琲の匂いが先ず、プ〜んと出迎えてくれた。本棚からは、吉本隆明や小林秀雄、大江健三郎、加藤周一などの固い漢字の横に、星野道夫、池澤夏樹などの名前もチラチラしている。

店主は映画とジャズが好きなのだろうか、レコードのジャケット類や上映時のポスターもある。髭ズラに黒眼鏡というスタンダードな店主の雰囲気も20世紀末のものだ。

月曜日は休みで、夜23時までらしい。1年前にはオープンしたらしい。眼と鼻の距離なのに、最近夜遊びしなくなって久しいのが影響したんだとしきりに反省したのである。

さて、自分で淹れた珈琲を喫みながら、久しぶりのカイコウワールドに浸るとするか、、。

こういう事が有るんだな、、。

本日書店にて久しぶりに、開高健氏関連の本と、松岡正剛氏の最新作を購入した。

開高健氏の著作は、高校生から大学生にかけて、それこそ貪るように読んでいた。20世紀の終わり頃には、ドイモイ政策による急速な近代化が始まったサイゴンを訪れ、氏がベトナム戦争従軍記者として、爆撃音を聞きながらスコッチグラスを傾けたホテルのカウンターバーにも腰掛けた。もちろん、同じホテルに宿泊し、天井から吊り下げられた回旋式扇風機の風を肌に感じてもいた。

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大学時代の京都は、すでに反戦運動は下火ではあったが、百万遍界隈から出町柳、今出川通あたりには往時の、鬱屈しながらも、煮えたぎるようなマグマのエネルギーが迸る露地が点在していた。地方から出て来た者にとって、夜その露地に足を踏み入れる事は、インドのカルカッタの露地への一歩にも等しいものがあった。

知人を訪ねて東京へ行っても、新宿ゴールデン街や中野の駅裏にも同じ空気が流れていたことを記憶している。本日、広島駅から本二冊を抱えて横川に戻り、映画でも見ようと、馴染みの横川シネマへ行くが、丁度上映半ばだったので、諦めて帰る事にした。

何気なく普段歩かない露地に入った瞬間のことだった。学生時代に京都のアングラ風喫茶で聞いたような、憂いを帯びた旋律のシャンソンともジャズとも言えない音楽が流れてきた。

ふと音楽が流れてくる室内を見ると、なんと古本が山と並んでいるではないか、、。 窓ガラス越しに覗いて見ると、そこは、1980年代の京都の学生街によくあった店があるではないか!ほんとうに、自分がワープしているかのような錯覚がしていた。開高健が、松岡正剛が誘導したんや! 間違いない! と思いながら扉を開き中へ入っていった。

香ばしい珈琲の匂いが先ず、プ〜んと出迎えてくれた。本棚からは、吉本隆明や小林秀雄、大江健三郎、加藤周一などの固い漢字の横に、星野道夫、池澤夏樹などの名前もチラチラしている。

店主は映画とジャズが好きなのだろうか、レコードのジャケット類や上映時のポスターもある。髭ズラに黒眼鏡というスタンダードな店主の雰囲気も20世紀末のものだ。

月曜日は休みで、夜23時までらしい。1年前にはオープンしたらしい。眼と鼻の距離なのに、最近夜遊びしなくなって久しいのが影響したんだとしきりに反省したのである。

さて、自分で淹れた珈琲を喫みながら、久しぶりのカイコウワールドに浸るとするか、、。


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年末読書用に購入。

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映像で振り返る2014年

映像で振り返る2014年
秋の涸沢 その1
いよいよ、このシリーズも最終日となってきた。

映像で振り返る2014年
秋の涸沢 その1
いよいよ、このシリーズも最終日となってきた。


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豊かさの意味

豊かさの意味

「今まで行った外国でどこが一番好きですか」と聞かれたとき、私はこう答える。「心の表情が豊かな土地が好きだ」と。観光名所や風光明媚な景色の記憶よりも、さまざまな人が見せてくれた心の表情が、私の旅の財産であると思っている。

その表情は、日常のなにげない仕草やちょっとした所作の中から滲み出てきたものばかりである。そして、相手の表情のなかに、みずみずしい命の輝きや、力強く逞しい生命力、共有する安らぎの時間など心の豊かさが感じられたとき、そこは忘れられない土地になる。

 極寒の北極圏。犬ぞりを操る父を憧憬のまなざしで見ていたイヌイットの少年の幼い横顔には、青い心を研磨する強い意志が浮かんでいた。ニューギニアのジャングル。黙ってどこまでもついてきた半裸の少年のつないだ手の温もりは、彼のつつしみ深い心の温度だった。内戦の傷跡が生々しいアンコールワット。はにかみながら土産物を売る義足の少女の目には、明日への希望という心の灯があった。

炎天下のシルクロード。葡萄棚の下で出番を待つオアシスの踊り子たちの凛とした背中には、清涼感のある心の誇りを感じた。玄海灘を運び屋として往復するチマチョゴリを着たオバサンたち。逞しい赤ら顔には、根太い心の芯のような深い皺が刻まれていた。

桃源郷と呼ばれるフンザの里。白壁にもたれ、たばこをくゆらす長寿の老人には、心の静寂さが漂っていた。乾燥したチベット高原。地響きをたてながら五体投地をする巡礼者の無垢な心は、埃だらけの顔を輝かせる光沢だった。

 彼らの心の豊かさとは、着るものや食べるもの、住む家といった世俗的な物欲とは対極にある豊かさではないだろうか。生きることにシンプルな節度と誇りをもつ人々の心の泉では、豊かな表情の湧き水が絶えることがない。

しかし、コンピューターを駆使する社会に住むわれわれの心の泉は、果たして豊かな水量といえるだろうか。人間にとって、一番辛いことは心が渇いてしまうことである。辺境への旅は、私に豊かさの意味を問い直す機会を与えてくれた。そして、称賛されるべき人とは、肩書きなど社会的アクセサリーの多い人ではなく、小さな幸せを喜ぶ心の豊かさを持つ人であることを教えてくれた。

豊かさの意味

「今まで行った外国でどこが一番好きですか」と聞かれたとき、私はこう答える。「心の表情が豊かな土地が好きだ」と。観光名所や風光明媚な景色の記憶よりも、さまざまな人が見せてくれた心の表情が、私の旅の財産であると思っている。

その表情は、日常のなにげない仕草やちょっとした所作の中から滲み出てきたものばかりである...。そして、相手の表情のなかに、みずみずしい命の輝きや、力強く逞しい生命力、共有する安らぎの時間など心の豊かさが感じられたとき、そこは忘れられない土地になる。

極寒の北極圏。犬ぞりを操る父を憧憬のまなざしで見ていたイヌイットの少年の幼い横顔には、青い心を研磨する強い意志が浮かんでいた。ニューギニアのジャングル。黙ってどこまでもついてきた半裸の少年のつないだ手の温もりは、彼のつつしみ深い心の温度だった。内戦の傷跡が生々しいアンコールワット。はにかみながら土産物を売る義足の少女の目には、明日への希望という心の灯があった。

炎天下のシルクロード。葡萄棚の下で出番を待つオアシスの踊り子たちの凛とした背中には、清涼感のある心の誇りを感じた。玄海灘を運び屋として往復するチマチョゴリを着たオバサンたち。逞しい赤ら顔には、根太い心の芯のような深い皺が刻まれていた。

桃源郷と呼ばれるフンザの里。白壁にもたれ、たばこをくゆらす長寿の老人には、心の静寂さが漂っていた。乾燥したチベット高原。地響きをたてながら五体投地をする巡礼者の無垢な心は、埃だらけの顔を輝かせる光沢だった。

彼らの心の豊かさとは、着るものや食べるもの、住む家といった世俗的な物欲とは対極にある豊かさではないだろうか。生きることにシンプルな節度と誇りをもつ人々の心の泉では、豊かな表情の湧き水が絶えることがない。

しかし、コンピューターを駆使する社会に住むわれわれの心の泉は、果たして豊かな水量といえるだろうか。人間にとって、一番辛いことは心が渇いてしまうことである。辺境への旅は、私に豊かさの意味を問い直す機会を与えてくれた。そして、称賛されるべき人とは、肩書きなど社会的アクセサリーの多い人ではなく、小さな幸せを喜ぶ心の豊かさを持つ人であることを教えてくれた。


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ラジオ収録・7月分

ラジオ収録・7月分
神話の里・広島県庄原市の魅力について
主として、比婆山山麓


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映像で振り返る2014年

映像で振り返る2014年
9月・日本最古の会社・宮大工集団の金剛組作業場へ見学へ。その1

映像で振り返る2014年
9月・日本最古の会社・宮大工集団の金剛組作業場へ見学へ。その1


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初来日のパルカス君を連れての奥飛騨の旅。 その1

映像で振り返る2014年
初来日のパルカス君を連れての奥飛騨の旅。 その1
高山にて。

 初来日のパルカス君を連れての奥飛騨の旅。 その1
高山にて。


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こういう事が有るんだな、、。

こういう事が有るんだな、、。本日書店にて久しぶりに、開高健氏関連の本と、松岡正剛氏の最新作を購入した。

開高健氏の著作は、高校生から大学生にかけて、それこそ貪るように読んでいた。20世紀の終わり頃には、ドイモイ政策による急速な近代化が始まったサイゴンを訪れ、氏がベトナム戦争従軍記者として、爆撃音を聞きながらスコッチグラスを傾けたホテルのカウンターバーにも腰掛けた。もちろん、同じホテルに宿泊し、天井から吊り下げられた回旋式扇風機の風を肌に感じてもいた。

大学時代の京都は、すでに反戦運動は下火ではあったが、百万遍界隈から出町柳、今出川通あたりには往時の、鬱屈しながらも、煮えたぎるようなマグマのエネルギーが迸る露地が点在していた。地方から出て来た者にとって、夜その露地に足を踏み入れる事は、インドのカルカッタの露地への一歩にも等しいものがあった。

知人を訪ねて東京へ行っても、新宿ゴールデン街や中野の駅裏にも同じ空気が流れていたことを記憶している。本日、広島駅から本二冊を抱えて横川に戻り、映画でも見ようと、馴染みの横川シネマへ行くが、丁度上映半ばだったので、諦めて帰る事にした。

何気なく普段歩かない露地に入った瞬間のことだった。学生時代に京都のアングラ風喫茶で聞いたような、憂いを帯びた旋律のシャンソンともジャズとも言えない音楽が流れてきた。

ふと音楽が流れてくる室内を見ると、なんと古本が山と並んでいるではないか、、。 窓ガラス越しに覗いて見ると、そこは、1980年代の京都の学生街によくあった店があるではないか!ほんとうに、自分がワープしているかのような錯覚がしていた。開高健が、松岡正剛が誘導したんや! 間違いない!  と思いながら扉を開き中へ入っていった。

香ばしい珈琲の匂いが先ず、プ〜んと出迎えてくれた。本棚からは、吉本隆明や小林秀雄、大江健三郎、加藤周一などの固い漢字の横に、星野道夫、池澤夏樹などの名前もチラチラしている。

店主は映画とジャズが好きなのだろうか、レコードのジャケット類や上映時のポスターもある。髭ズラに黒眼鏡というスタンダードな店主の雰囲気も20世紀末のものだ。

月曜日は休みで、夜23時までらしい。1年前にはオープンしたらしい。眼と鼻の距離なのに、最近夜遊びしなくなって久しいのが影響したんだとしきりに反省したのである。

さて、自分で淹れた珈琲を喫みながら、久しぶりのカイコウワールドに浸るとするか、、。

こういう事が有るんだな、、。本日書店にて久しぶりに、開高健氏関連の本と、松岡正剛氏の最新作を購入した。

開高健氏の著作は、高校生から大学生にかけて、それこそ貪るように読んでいた。20世紀の終わり頃には、ドイモイ政策による急速な近代化が始まったサイゴンを訪れ、氏がベトナム戦争従軍記者として、爆撃音を聞きながらスコッチグラスを傾けたホテルのカウンターバーにも腰掛けた。もちろん、同じホテルに宿泊し、天井から吊り下げられた回旋式扇風機の風を肌に感じてもいた。

大学時代の京都は、すでに反戦運動は下火ではあったが、百万遍界隈から出町柳、今出川通あたりには往時の、鬱屈しながらも、煮えたぎるようなマグマのエネルギーが迸る露地が点在していた。地方から出て来た者にとって、夜その露地に足を踏み入れる事は、インドのカルカッタの露地への一歩にも等しいものがあった。

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知人を訪ねて東京へ行っても、新宿ゴールデン街や中野の駅裏にも同じ空気が流れていたことを記憶している。本日、広島駅から本二冊を抱えて横川に戻り、映画でも見ようと、馴染みの横川シネマへ行くが、丁度上映半ばだったので、諦めて帰る事にした。

何気なく普段歩かない露地に入った瞬間のことだった。学生時代に京都のアングラ風喫茶で聞いたような、憂いを帯びた旋律のシャンソンともジャズとも言えない音楽が流れてきた。

ふと音楽が流れてくる室内を見ると、なんと古本が山と並んでいるではないか、、。 窓ガラス越しに覗いて見ると、そこは、1980年代の京都の学生街によくあった店があるではないか!ほんとうに、自分がワープしているかのような錯覚がしていた。開高健が、松岡正剛が誘導したんや! 間違いない! と思いながら扉を開き中へ入っていった。

香ばしい珈琲の匂いが先ず、プ〜んと出迎えてくれた。本棚からは、吉本隆明や小林秀雄、大江健三郎、加藤周一などの固い漢字の横に、星野道夫、池澤夏樹などの名前もチラチラしている。

店主は映画とジャズが好きなのだろうか、レコードのジャケット類や上映時のポスターもある。髭ズラに黒眼鏡というスタンダードな店主の雰囲気も20世紀末のものだ。

月曜日は休みで、夜23時までらしい。1年前にはオープンしたらしい。眼と鼻の距離なのに、最近夜遊びしなくなって久しいのが影響したんだとしきりに反省したのである。

さて、自分で淹れた珈琲を喫みながら、久しぶりのカイコウワールドに浸るとするか、、。


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9月・初来日のパルカス君を連れての奥飛騨の旅。 

映像で振り返る2014年
9月・初来日のパルカス君を連れての奥飛騨の旅。 
神岡の街。ここの夕暮れ時も素敵だったな~。

9月・初来日のパルカス君を連れての奥飛騨の旅。 
神岡の街。ここの夕暮れ時も素敵だったな~。


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秋の涸沢 その3


 映像で振り返る2014年
秋の涸沢 その3
いよいよ、このシリーズも最終日となってきた。秋の涸沢 その3

 


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9月・初来日のパルカス君を連れての奥飛騨の旅。 

映像で振り返る2014年
9月・初来日のパルカス君を連れての奥飛騨の旅。 
素敵な水郷の街・古川にて

 9月・初来日のパルカス君を連れての奥飛騨の旅。 
素敵な水郷の街・古川にて


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9月・月山にて。山頂神社にて。

映像で振り返る2014年
9月・月山にて。山頂神社にて。
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初来日のパルカス君を連れての奥飛騨の旅。 その2

映像で振り返る2014年
 初来日のパルカス君を連れての奥飛騨の旅。 その2
 西穂独標頂上にてのパルカス君

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西穂独標頂上にてのパルカス君


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9月・月山にて。その2

映像で振り返る2014年
9月・月山にて。その2
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出羽三山・月山にて。その1

映像で振り返る2014年
 出羽三山・月山にて。その1
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2014-12-25

映像で振り返る2014年
秋の涸沢 その2
いよいよ、このシリーズも最終日となってきた。


秋の涸沢 その2


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ラジオ収録 インド人の定年


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8月沖縄への2泊3日の視察

映像で振り返る2014年
8月沖縄への2泊3日の視察
ひめゆりの塔

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ひめゆりの塔


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8月沖縄への2泊3日の視察

映像で振り返る2014年
8月沖縄への2泊3日の視察
那覇空港着陸前

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那覇空港着陸前


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