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2050年の予想・日本は大丈夫かな・・??

アメリカの調査会社の予想だそうです。後、40年弱には、世界はこのように変化しているらしいです。

私はこの世にはいないと思いますが、日本は大丈夫かな・・??今から、社会の仕組みやシステム、価値観を緩やかに変えていかないと、経済価値一辺倒の社会では、もたないだろうな~。

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読書準備本・その5・森についての諸相

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一年間の「森」についての動きを把握しておきたいので・・。


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登山学校・冬の琴石山2

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ここが琴石山の頂上です。

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読書準備本・その4・

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まあ、日々の刺激を求めるには、このような雑誌も有効でしょう・・。


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昨日の空!

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ここは、山口県柳井市にある、四世紀頃の遺跡だといわれる、茶臼山古墳です。

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読書準備本・その4・智恵の出処場所探索に・・。

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アメリカ先住民、アマゾン先住民、アボリジニの人々、ニューギニア高地に住む人々・・。

現代文明の流れの中でも、注目すべき智恵の出所場所でもある、彼らの考え方に触れることは、自らの「今」を見つめ直す「戒め」の時間となるのでは・・・。


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里山登山学校・冬の琴石山1

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いつもいつも訪れるたびに思うのですが、私は、このカーブ具合が好きなのです。

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冬の穏やかな瀬戸内海が煌めいています。


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読書準備本その3・業界?本

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一応、登山ガイドもしていますので、業界?本ということになるのでしょうか?

その業界の情報収集本として活用しています。


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読書準備本その2

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毎年この時期になると購入する、文芸春秋社発刊本です。各分野の知識を広く浅く、時には深く知る材料として使っています。


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年末から年始への読書準備その1

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さてさて、そろそろ年末から年始にかけての読書への準備をはじめないといけません。来年は、論文をいくつかものにしないといけませんので、論文関係書を読むことは大前提なのですが、そればかりだと、視野(文体も含めて)が一元化されてしまいそうなので、頭を柔らかくする意味もあり、ブログには、論文関係以外の書籍を準備物としてご紹介しましょう。


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師走の瀬戸の海・・。

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撮影は、12月22日、香川県の塩飽本島にて。

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瀬戸内海の島に残る芝居文化

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ここは、塩飽本島に残されている芝居小屋跡です。塩飽の人たちは、躁船、造船技術に長けた集団だったのです。その背景がこの芝居小屋にも繋がるのです。まず、躁船、造船議場集団は、日本各地に呼ばれてその技能を要請されたのですが、特に大阪での仕事が多かったようです。

お分かりのように、江戸時代以降、大阪では芝居の文化が華やかになっていましたので塩飽の技能集団も、大阪の芝居に触れたのでしょう。そして、造船技術には、特に木造船でしたので、木材の加工技術(平たく言わば、大工仕事)にも長けていたのでしょう。その二つの背景から、ものような立派な芝居小屋が地域の力によって、立てられ、保存されてきたのです。

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地方自治の先進事例・塩飽諸島

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咸臨丸の絵図が、塩飽諸島の勤番所といわれる、建物跡に残されています。この勤番所・・・。地方自治の在り方の先進事例でもあるのです。江戸時代、この塩飽諸島はなんと、どこの藩(近接するのは香川岡山の諸藩)にも属さず、かといって、天領のような直轄地でもなかったのです。なんと、1000石以上が幕府から与えられ、その統治は、なんと住民によって選ばれた「年寄」という人物たちの合議制で決定されていたのです。

その合議場所や、意志決定場所がこの勤番所であったのです。さてさて、この勤番所になぜ、咸臨丸の絵図が残されているのか・・。それは、咸臨丸に乗りこんだ50名近くの水夫の中で35名が、ここ塩飽諸島出身者であったらしいのです。

広島県東部の瀬戸内海を根城にしていた、村上水軍のように、勇猛果敢な戦を挑むような水軍組織ではなかったようですが、塩飽水軍は、その躁船、造船技術に非常に長けた集団だったようです。村上水軍が戦いに優れた集団とすれば、塩飽水軍は戦国時代から、輸送システムに優れた集団だったといえるようです。

この伝統が、我が国初の太平洋横断航路をとった、咸臨丸の人員構成に波及していくのです。

そんな輸送システムに優れた技能を持つ集団が、江戸時代には地方自治をおこなっていたのです。その中心であった、幾人かの年寄りの墓が下記のような立派なものなのです。

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咸臨丸と瀬戸内海文化・歴史の関係

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塩飽本島笠島地区の伝統的町並みには、このような昔は懐かしい空間が残されています。と同時に、新たな発見もこの町並みの中には、あるのです。なんと、幕末に太平洋を横断した、咸臨丸の乗組員の多くは、この地区の出身者でもあるのです。

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それは、どのような背景があるのでしょうか?このことを知ることは、瀬戸内海における生活圏の多様な文化と歴史を知らなければなりません。これが、なんともオモシロイ! 香川県のみならず、岡山県、兵庫県、愛媛県、山口県、そして、広島県にも大きく関連することなのです。


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塩飽本島の伝統的建造物保存地区

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香川県丸亀市塩飽本島の、笠島地区です。伝統的建造物保存地区です。この地区は、江戸時代から明治時代にかけて、瀬戸内海航路の港町や、躁船や造船技術、そして大工技術に長けた技能集団の根拠地だったのです。瀬戸大橋の橋脚がかからない島だったこともあり、再開発が避けられました。そのことが、かえってこのような町並みを残すことになったのです。

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まだかな橋ってご存知??

下津井の横丁を歩いていますと、このような風景に出逢うのです。

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割烹着洗濯棒につるして、乾かしているのではありません。販売!しているのです。

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まだかな橋、なんてネーミング、とっても素敵ではないだろうか??


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下津井のタコゆで~!!

昨日、瀬戸内の汐町・風待ちの港町を二つ歩いてきました。まずは、岡山県の下津井港・・。

ここは、たこが有名です。

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このような写真に惹かれるのです。その2

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このような時代にタイムスリップできるのは、意外にも下記のような生活民具からも始まる旅かもしれません。

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最近は、プリンターメーカーのように思われていますが、実はミシンのメーカー?

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このような写真に惹かれます。その1

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昨日、里地里山歩きで実施した際に訪れた、下津井の回船問屋さんの家屋の中に掲示されていました。

いつも、なぜか、このような時代の写真にとても惹かれるのです。

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回船問屋の風情とは・・・。

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岡山県の下津井という、江戸時代の風待ち潮待ちの港町の回船問屋の内部です。

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縁側と大黒柱に出逢う旅・取材記事が掲載されました。

11月23日、安芸太田町のヘルスツーリズム推進協議会が企画主管する、トライアルコース「縁側と大黒柱に出逢う旅」を取材された、地元の雑誌の中で、そのレポートが記事となりました。

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雑誌の表紙は、下記のようなかんじです。

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年末が近づく読書習慣(週間?)その12

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読書ではなく、映像で見る20世紀の世界シリーズです。個人的に、このような映像集は、たまりません。


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2008年の記録・全国広域観光振興事業「ヘルスツーリズム セミナー in ひょうご」を開催

全国広域観光振興事業「ヘルスツーリズム セミナー in ひょうご」を開催

日時
2008年1月16日(水) 14:00〜17:00 参加費無料
会場
神戸夙川学院大学 101教室(収容人員250名)
〒650-0045 兵庫県神戸市中央区港島1丁目3番11(神戸ポートアイランド)
交通:神戸ポートライナー「市民病院前」下車 徒歩8分 アクセスマップはこちら
テーマ
新たなツーリズム「ヘルスツーリズム」兵庫県からの提案
−観光は健康を促進する−
★チラシはこちら ←クリックされるとチラシが見られます。
プログラム(14:00〜17:00)
司会
福本 賢太(神戸夙川学院大学准教授)
開会挨拶
兵庫県
社団法人日本観光協会
神戸夙川学院大学
基調講演(1時間)
宮地 正典(NPO健康保養ネットワーク常務理事)
パネルディスカッション(1時間30分)
パネラー宮地 正典NPO健康保養ネットワーク常務理事
 鷲尾 裕子社団法人日本観光協会事業推進グループ
国内振興チームリーダー
 當谷 正幸社団法人有馬温泉観光協会会長
 桜井 一成神戸夙川学院大学教授(医学博士)
 清水 正弘鍼灸師・辺境旅行プロデューサー
 小島 正樹NPO森と地域・ゼロエミッションサポート倶楽部
コーディネーター戸祭 達郎神戸夙川学院大学教授
懇親会
17:00〜18:00 食堂 参加費:1人1,000円(当日受付致します)
主催
社団法人ひょうごツーリズム協会、社団法人日本観光協会、神戸夙川学院大学
後援
兵庫県、神戸市、日本旅行業協会(関西支部)、全国旅行業協会(兵庫支部)、日本観光学会関西支部、日本観光研究学会関西支部、社団法人有馬温泉観光協会、旅行ビジネス研究学会、NPO森と地域・ゼ ロエミッションサポート倶楽部
応募締め切り
2007年12月20日(木)
参加申し込み方法
こちら の参加申込書にご記入の上、FAXにて下記お申込先まで送信ください。
お問い合わせ先
社団法人ひょうごツーリズム協会
〒650-8567 神戸市中央区下山手通5-10-1 兵庫県庁1号館7階 TEL:078-361-7661
(担当 渡邉、矢島)
お申込先
神戸夙川学院大学 インフォメーションセンター
TEL:078-222-1182 FAX:078-222-1191
(担当 島崎、高田)

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安芸太田町・里山ガイド養成講座・第三回目

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本日、安芸太田町内にて、里山ガイド養成講座の第三回目がありました。

メインの講師は、安芸太田町ヘルスツーリズム推進協議会会長で、広島大学大学院教授の小林先生でした。講義のタイトルは、「里山の環境と健康」というものです。

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そして、サブ講師には、安芸太田町の森林組合専務の佐々木さん。この方もヘルスツーリズム推進協議会の人材商品開発部会員でもあります。安芸太田町の森林の現状をお話いただきました。

そしてもう一人のサブ講師は、町史編纂委員でもあった、佐々木さん(町内は佐々木さんが一杯います)による、安芸太田町の豊かな自然とその背景といったものを、江戸時代にさかのぼり、町の歴史を紐といた解説をいただきました。

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講座受講生も、町内外から約40名近い方に参加いただきました。

 


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ヘルスツーリズムを特集します。

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現在、大学院にてもヘルスツーリズムに関する研究をおこなっています。また、実践の場としても、広島県安芸太田町にての、ヘルスツーリズム推進協議会での動きがあります。

このブログ記事のほとんどは、ヘルスツーリズムや健康ツーリズムに関する記事や活動報告なのですが、その中でも、ヘルスツーリズムに直接的に関係する記事を特集し、カテゴリーとして独立させました。

昨年の夏くらいからの記事(それ以前の記事は現在整理中です)の中から、ヘルスツーリズムに直接関連する記事を抽出してみたら、170近くにのぼりました。昨年の秋に実施した、健康ツーリズムフォーラム イン 中国山地 という広域連携を視野にいれた、ヘルスツーリズム推進のためのフォーラム、そして、北海道釧路でも、ヘルスツーリズムの可能性について講演をしています。

そんな、ここ一年強の、ヘルスツーリズムへの動き、また、今後の展開を、独立したカテゴリーで見やすくしています。

ブログの画面左手に、カテゴリー欄があります。その欄のトップに、ヘルスツーリズムの項目を入れています。ぜひ、ご参照ください。(代表)


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