GDPでは幸せは測れないけれど・・・。 [世界の今!]
| 2012年各国GDP | |||
| 順位 | 国名(または地域名) | GDP | 比率 |
| 1 | アメリカ | 15,390.03 | 19.57% |
| 2 | 中国(本土) | 11,443.26 | 14.55% |
| 3 | インド | 4,477.12 | 5.69% |
| 4 | 日本 | 4,318.52 | 5.49% |
| 5 | ドイツ | 2,907.02 | 3.70% |
| 6 | ロシア | 2,388.89 | 3.04% |
| 7 | イギリス | 2,317.56 | 2.95% |
| 8 | フランス | 2,226.33 | 2.83% |
| 9 | ブラジル | 2,202.62 | 2.80% |
| 10 | イタリア | 1,823.71 | 2.32% |
| 11 | メキシコ | 1,721.34 | 2.19% |
| 12 | 韓国 | 1,497.35 | 1.90% |
| 13 | スペイン | 1,421.71 | 1.81% |
| 14 | カナダ | 1,414.07 | 1.80% |
| 15 | インドネシア | 1,093.70 | 1.39% |
| 16 | トルコ | 981.67 | 1.25% |
とある、世界に冠たる調査機関の予想です。2012年の各国の国内総生産量による、ランキングです。
すでに、中国には抜かれていますが、来年には、インドにも抜かれるとのことです。みなさん、これからは、中国語の勉強よりも、ヒンディーかもしれませんね。
どちからといえば、日本人にとっては、中国本土よりもインドの方が付き合いやすいのでは・・?
また、この表をみていると、イタリアやスペインも含めた欧州の経済危機というのは、世界的にみても、GDP上位国にもその危機が現実となっていることがよくわかります。
さらに、来年早々に訪れるトルコが、意外にも経済先進国であることもわかります。











コメント 0